pray

8ESTから沼にずぶずぶ。掃き溜め。

最推しが36歳になりました。

9月22日。
たくさんのeighterの愛が溢れ出す日。

すばるくん36歳おめでとうございます!
エイトも全国デビューから13年!
丸すばがジャニーズ事務所に入って21年!

昨年末からのアイドルな彼には戸惑っていましたが21年もアイドルやってたらあんなにキラキラしてるのはまあ納得...アイドルらしくないとは言われてきたけどjr.時代のVHS観てるとアイドル全開ですからね今と違うのは線の細さぐらいかなぁ

散々すばるくんは変わった、軟化したとここに書いてきましたが、なんて言うか「お兄さん」になった。そりゃ愛称は「ちっちゃいおっちゃん」だし、最近は顔垂れてるなぁと感じることも多いですが...なんて言うか「好青年」みたいな...
ヨコヒナもですけどすごく謙虚になった。
そりゃ今ゴリゴリに我関せずだとジャニーズWESTとタブってダメだけど...
彼はクリーンな所にいますね。
地位を確立と言うか。
溢れんばかりに世間に出していた闘士、やる気をより冷静かつ熱く内心に持っているように感じます。
「僕らはまだまだ」という姿勢は変わらないけど、
変わらず何か模索はしているし妥協はしない...その姿が好きです。
それがわかりやすく雰囲気に出ているのがすばるくんな気もする...彼は元々温かい人だけど世間はそれをここ数年で知ったことだと思う

そんな歌ってても何してても様になる彼ですけど、バラエティではボケまくり、甘えまくり。
クロニクルも当初から様々な魅力をクローズアップしてくれましたが、今年の春リニューアルしたジャニ勉も結構その引き出しが多いです
彼を“関ジャニ∞の兄貴的存在なのに…”っていじって可愛いところを引き出してくれる。「師匠」いじり、「ドンすばる」いじりも「甘えんぼう」いじりも全て愛のあるいじり...最近は「すばる理事長」とかね...頑固道の企画は前よりもメンバーが前に出る事が多くて...1回の放送で最低1人のメンバーは取り上げられるし、頑固道とだけあってファンが気になってたこと、初知りな事が多くてすごい良いです

すばるくん自身もね…最近ずっと前髪ありのイケメンの髪型でね...むしろバリカンを彼に贈呈したくなってきました...今の髪型も好きなんだけど...最近『味園ユニバース』の頃を見返すとあの坊主ヘアが恋しくて...私すばるくんの眉毛担なので(笑)
そろそろ眉毛くん出てきて〜!
なぐりガキの頃とか爆イケすぎてしんどいのでそろそろバリッと1発...

歌に対しても...彼曰く「何も(スタンスは)変わってない」なんだけど...やっぱなんか違う
優しい顔して歌う。彼の歌特有の渇きが微塵も感じられない。「満たされてる」って言ってるしなぁ...これはもうソロコンないかな...
彼なりのソロ活動のスタンスって「グループの武器になるなら」で、自分個人としての活動じゃなくて常にエイトを見据えていたので...エイトがメトロック出たり、世間で「国民的アイドルグループ」扱いになりましたからね…すばるくんがソロを始めた頃は彼自身の力とグループ全体の力はベクトルが合っていなかったけど今は周りが彼らをグループとして認めてますから...彼的に今後やるとしたらソロの意味はどうなんだろう

個人的には彼のソロ活動に対しての渇きはあまり無いんです...「関ジャム」で歌うことは多いし、今年はメンバー発案企画が多くて彼自身の作詞作曲した曲で思いは伝えてくれてるから...スバラジも熱い話が多くなってきましたし(何より規制音入ること減った)

先日の福山雅治さんとの『milk tea』とか鬼リピです。歌声が沁みてくる...
『コーヒーブレイク』もメンバー愛溢れてるし...ソロコン開催は願ってますけど飢えてはいないかな...わがままなファン...

メトロックを機に「関ジャニ∞の音楽の質」が注目されて幸せなのかもしれない

ホントたかおさん(テレ朝の方)には感謝です

Mステですばるくんに『愛してる 愛してない』を歌われてくれて、3年前ドリフェスにすばるくんにソロでオファーしてくださった方...

様々な方に愛される素質のあるすばるくん...
益々のご活躍を期待しています

35歳のすばるくんには色んな世界を見せてもらったし、先日の『奇跡の人』を披露したMステでは乃木坂、だいすけお兄さん、くまのがっこうと共演してて感無量でした。
特にだいすけお兄さんは私の世代の歌のおにいさんだし、「くまのがっこう」の“ジャッキー”は私の長年の相棒なので嬉しかったです。
すばるくんとジャッキーの着ぐるみがテレ朝の廊下ですれ違ったかもしれない...すばるくんの目に少しでもジャッキーが映ったならもう推し×推しで昇天します…やっぱ大好きテレ朝...

あと少しわがまま言わせてください
ソロコンやるなら年明けぐらいに...受験丸かぶりしたら気が気じゃない...
すばるくんの言葉に励まされつつ私も頑張ってくるのでもう少し待ってくれたら嬉しいです
そしてそこで生の「ラブイズオーヴァー」聴かせてください…
すば倉ユニットも待ってます

欲深で重いけどこれはすばる担の宿命...(?)


36歳、素敵な1年を送ってください\❤︎/

煮えすぎ注意

アルバムが出てもうすぐ1ヶ月。
ようやくジャム開けました
もう札幌公演も大阪公演も終わりましたけどね...
大阪終わったらツアー終わった感じします
ライブ行かない勢の私は気ままに全曲レビューでもかいちゃおう。
セトリ見てないのでちょいちょい食い違った意見もあるでしょうがあしからず。

1.罪と夏

この一番バッターのお陰で夏のアルバムって感じがする!
2番が良い。ただ軽いだけじゃないんだよっいう...一夏の恋だからこそ彼らはこんなにさらけ出してるし、何処か強気。
1番だけだったらエイトじゃないかな…私の中ではエイトはメインよりセカンド
“俺”って関ジャムの通りキラーワードですね
今年こそ生で聴きたかった〜
歌詞カードの罪夏ガールズいい味してる

2.今

イントロ明けのギターにドキッとする。
正直期待は全くしてなかった!
星野源もとい“ニセ明”の提供なので、音よりは視覚で魅せる曲だろうなとしか思ってなかったし、予想通りダンス有りでこそ生きる曲...では無かった。よく聴くと深い...確信したのはSONGS。
『大阪ロマネスク』『LIFE〜目の前の向こうへ〜』の流れでこの曲を聴くと彼らの遍歴を思って聴くことが出来る。後者とはの毛色違いの曲だけど彼らの今を示した上でのハングリー精神がのぞいてる。ヤスくんの手話モチーフのオーダーも効いてるかも
彼らはまだまだ殻を破りたいのかな
「限界なんか壊して〜♪」って歌ってるグループだしね!
トライアングルみたいな音で青臭さが全く無いのが今までのこういう系統の曲との違いかな
隠し味がえらい多い曲
笑顔で爽やかにこんなの歌われたらドーム激アツ...
MV、乃木坂の『裸足でSummer』と同じ沖縄なせいかちょいちょい擬似感。

3.DO NA I

罪夏のアンサーソングみがある
一夏の恋の次はパーティーで一目惚れした女子を攻略みたいな...花男!?←
ヒナのパート、KING感あるけどちゃんと村上信五でほっとしてる
「マチガイの恋でも素敵やん…?」であの顔、あの動作してる自担が安易に浮かぶ
長い月から金から助けて欲しい...いしわたりさん恐ろしや
歌詞カード、通常版はこっち見てるけど初回版はアンニュイ...
フトコロノカタナと似た格好してる...VANSのスリッポンおソロで嬉しい
個人的には蔦谷さんの仮歌めっちゃツボ
“pretty girl”がペンカンやらピリカンに聴こえる私はおかしい

4.なぐりガキBEAT

横山裕による横山裕のためのスカ曲←
トランペットもダンスも彼のために思えてくる。
グータラ貧乏二宮は何処に...
背中押してくれる曲。
この曲のアートワークにエヴァ感じるの私だけですかね?歌詞カードのヨコは使徒みたいだし、MVのすばるくんの衣装が初号機カラー...思考回路単純なだけ?
年上・年下に分かれてるパートが何よりくすぐられる…

5.夢への帰り道

BEGINさん提供の余波なのか優しい、コットン100%のベールに包まれたかのよう曲。
大西さんの編曲ってどうしてこうもハズレがないんだろう...
ひらがな表記が多いのはファンと共有するため。優しすぎる。
この人は夢が破れてしまったんだろうか。心にある人が居る。どこか光がありつつ、“きみ”と一緒にいたい。そんな2人を優しく淡い光、未来が包み込む歌。彼にとって彼女は敗れた夢よりも最愛の人...(恋人同士前提)
ストリングスが彼らを包み込むベールみたい
“Blues harp:渋谷すばる”で泣きそう

6.えげつない

この流れでこの曲聴いたらもう感情ぐちゃぐちゃです。岡崎体育ワールドは恐ろしい
peachさんのエレキとEDMだけなのに何コレ

俺たち自身が偏西風だ 気流をつかんで乗ってこい

偏西風=エイト...西から東に駆け上がる彼ら...

一筆で描いた二つの円は大団円になって 乱気流を超えていくんだ

歌詞が巧み...
ラップバトルも詰め込みすぎ...
倉やす、横すば、ほほえみの譜割も絶ッ対この人リサーチした!
みんなラップ出来ることにびっくりしたけどヨコが上手いのは1番びっくりした。舞台のボイトレ効果?このアルバムヨコ輝いてる...
昔のヨコならがなり声入ってそう...それあったらこの曲超嫌いだったかも
大倉は『フリースタイルダンジョン』観てそうだから納得だし、ヤスくんの巻舌はエグい
横すばはただの仲良し...ほほえみは亮ちゃんの「あっ」で可愛いしかないしマルはタコマイのように歌詞替え希望
やっぱこの手の曲の自担の声好き‥ 全部ツボですけど

忘れモンも治らへんなぁ

免許証の再発行は7回目

老後が心配 have a nice day

ここはダメ...呼吸困難なる...
早口言葉が得意なだけある
3DSトイレに落として泣く自担可愛すぎる
ライブでホントにうちわ扇ぐのかが気になります
歌詞カードのマルちゃんの世界観(笑)

7.パノラマ

スルメ曲。
シングルだといっつもこの曲飛ばして『background』から聴くし、エイタメDVDでもあまり観ないんですけど、アルバムに入ってると聴き入る。
何でだろう?聴きやすいのに聴いてなかった
キッズダンサー企画のせいかな…?
この歌詞カードも謎。
プチプチめっちゃつぶしたい

8.Never Say Never

スパイダーマンタイアップ!!
安田章大作詞作曲、編曲久米さん、ドラム大地さん...嫌いな理由がない!
とにかくつづく重低音。
言葉数も多いのに疾走感が心地いい...4分弱ってこんなにあっという間なんだって思う
すばるくんの声が効いてる
アルバム収録曲の渋谷すばるの影を(彼が作った曲以外では)感じないんですけどこの曲は色濃い
歌振り考えたのもヤスくんなのかな…
大倉氏の低音も彼の好みそう
コーラスワーク多すぎてライブで歌うのしんどそうだけどこれ本当にバンド曲??
めざましでドラムの叩きながらは無理って大倉氏が言ってたけど...
この曲は映画観てから味わいたい
ヤスくんが勝ち取ったこのチャンスこれからどうなるのかな…?

9.侍唄

今更感ありますけどこの曲演ることに好きになります。Mステ初披露の時とだいぶ違うし

僕はサムライだから 迷いなど生じない

ここのざらざらした声が好き
だんだん開けていく歌。
野外で聴きたかったな〜
なんでこの曲の竿チームは赤多いのかがずっと謎

10.S.E.V.E.N 転び E.I.G.H.T 起き

イントロで「朝からごはん〜♪」(『かきまZ!』)連想しちゃいました
どう聴いてもユニコーンさん!
ライブだとパン粉みたいな曲になりそう...曲と曲のインターバルにセトリ組むタイプ
ティパニ叩きながら歌ってるヨコが頭に浮かぶ。

11.NOROSHI

このラインナップに入ると青く感じる。
けどやっぱかっこいい。
現代人へ訴えかける彼ら。
正直そこが『土竜の唄』とはどうも結びつかないんだけど…
どこまでも和テイスト

12.青春のすべて

きっと世代によって受け取り方違う曲
私は“すれちがう若者達”世代だから「大人がすごしてきた、過ぎ去ってしまった青春の思い出」をイメージします。
成人した人なら「あ〜わかる」ってなるのかな
水野さんが長年通して見たエイトをイメージした曲なんだけど別に解釈しちゃいます
過去の恋人、恩師との別れ、離れてしまった友人のこと...いろんな目線を含んでる
ライブならマイクもって7人でセンステに立って歌うのかな
真面目な曲なのにMVの春シーンのすばるくん、入学式感しかない

13.生きろ

イヤフォン、もしくはカーステ推奨曲。
音が左右に割り振ってある曲久々に聞いた気がします。最近の曲はスマホで再生することが大前提だから音の立体感ってあまりこだわらないイメージ
Aメロのヤス~ヨコにかけるてのベースがいい<作詞・作曲・編曲 渋谷すばる>って強すぎる字面
クレジットもメンバーのみ。
こんなの夢見てた。
フラフラ時代の歌詞みたいでストレート。この人の言葉の説得力はなんなんだろう
フラフラの歌詞は「一緒にここから上がっていこう」って感じがするんですけどこの歌はそこにいる人を上から引き上げてくれるような...
今より少し前に書いた歌詞と言っていたけど10年ぐらい前より目線がどっしり構えるようになった
どちらにせよいつの時代も彼は背中を押してくれる。
もう韻は踏まないずに伝えたいことを伝える姿勢にシフトチェンジしたのかな

いつか分からなくなって 光のない重い声で

ここの大倉氏でもう涙腺壊れて
その後

誰でもない あなたを生きて 生きて

のすばるくんの声で号泣
これは絶ッ対エイトでこその曲ですね
ライブでこれ歌われたら心洗われる
もしすばるくんがソロで歌ったらすばる担の屍続出につき墓場再び
もしくは天界へ昇って行っちゃう
彼のソロでも聴きたいけど高カロリーすぎる
「夢や希望なんて ただ無くていいから ただ一つだけ あなたを生きて」なんて恐れ多いのでエイトに貢ぐため生きますわ...
歌詞カードの小さなプレアデス星団、愛しかない

14.JAM LADY

『生きろ』の流れで聴いたらズッコケます(失礼)
一聴するとただヤスくん節全開にしか思えないんですけど、歌詞カードみると痺れます
何この韻踏みワールド!?
オゲレツやらカメハメハ大王やら紛れ込んでてもうめちゃくちゃ
ただのエロ曲と思ってごめんなさい
ただ楽しむ目的ならヤスくんの狙い通りの解釈でそれも正解なんだろうけどどうしても彼の意図を読み取りたい
彼なりの隠れたメッセージってなんだろう
最後のリップ音...「ん〜あっ」って言ってるのはすばるくん?それ以外は分かんない...レコメンで前やった時も分かんなかった覚えが...

15.Traffic

アルバムの中で1番エンリピしてる曲。
やっぱこの人が作るのは小洒落てる
最初のアコギから聴くのがワクワクする。
ベースもおしゃれ...
ヤスくんの早口な歌い方でのっけから心掴まれまくり...「ダラダラ」の発声はやばい
モチーフが車あるある大喜利だからなのか、彼の曲にしては言葉数が多い
大喜利だけじゃなくて

選んだルートは間違っちゃいないよな
(1番サビ)

選んだルートは間違っちゃいないんだ
(2番サビ)

ってほかにも通じる他感性もたせるの流石です
ハコスカやらステアリングやら分からなかったけどこれがまたかっこよさ際立たせてる
ムカつく車は“ケツ”、美人なお姉さんの車は“お尻”ってリアル男子みある
落ちサビのすば亮は確信犯
歌詞カードの蟻はなんの意味が...?
それにしてもいい顔←

ノスタルジア(初回盤A)

イントロも曲の雰囲気もPerfumeの『STAR TRAIN』みたい...
ノスタルジア”の意味は過ぎ去った時代や異郷から故郷を懐かしむ気持ち...
年下組の声が優しい。
やっぱこの4人って表現力富んでる
星祭り、河川敷、花火からして季節は夏?
私なりの解釈ですけど、
“まだ別れなんて知らない子供の頃 淡い恋心があって 何も想いも伝えられず 別れが来て涙を流したけど 僕は今もあの歌を歌ってるから 君の声を道標にして また会えるよね ”って感じかなぁ
まんま『覆面系ノイズ』っていう漫画の世界感に浸って考えてますけど。
良ければ1、2巻読んでみてください
歌が大好きな幼馴染みの2人が離れていく様がこの歌のようです
離れ離れになる日一緒に花火大会に行って「もし会えなくなっても いつかお前の歌を目印にして会えたらいいよな」って姿消してしまうところなんてもろ!この歌です!
メビウスって一瞬FF連想しますけど、メビウスの輪って事ですかね
そういう意味でも“逃れられないから いつか引き合う”って解釈出来ます
田中秀典さん流石『クジラとペンギン』の作詞家さん...はずれないし歌詞の解釈楽しい!
蔦谷さんも天才...
ライフでは天井満天の星空かなぁ(安直)

Answer(初回盤B)

全エイターが待ってた三馬鹿のユニット!!!
2年前のリサイタルで生で見れた年上組の少年隊を脳裏に思い出しながらひとりで泣いてます
ヨコ→ヒナ→すばるって構成でもう泣けるし
歌詞が共に戦ってきた戦友たちを象徴...

守るべき未来のため 嫌われ者を選んだ

って関西Jr時代とかエイト初期のことですか
お兄ちゃん...

繋がる道と 枯れない思い

ここなんてヨコヒナの2人が信用するラスボスすばる...
彼らの努力で手にしたものは唯一無二だし自分たちで築いたものが凄すぎる
「マイナス美学」って「満腹ガム」に続くエイター用語になりそう
指パッチンが楽器になってる
この曲アルバムの中で1番演者多くないですか??
こちらもクレジットに彼らの名前が...胸アツ(TT)
それを取りまとめてるのが渋谷すばる...
平出悟さんって聞き覚えあるなって思ったら『乗っかりトレイン』の編曲の方でした…すばるくんのソロ活動に関わってくれてる人
UVERworldと共同制作した人何ですね
四字熟語「一行三昧」以外分かりません
何より指パッチン締めってあかん!←

-アルバム総括-

ヨコヒナの声が良くなったなぁと思います
いつもより歌ってる
そのせいかすばるくんメインが薄くなってる
エイトで歌ってる時はすばるくんの声はエッセンスでもいいんじゃないかな
彼の声があってこそのエイトだけど彼にはソロがあるし、そこでじっくり彼を堪能すればいい
そして青春時代から今に繋げる曲多くないですか??
これが彼らの『今』って事かぁ
アルバムタイトル《ジャム》だけどそれは色々な楽曲提供の方、様々なジャンルの曲ってことで
裏づけは〈存在証明〉の様な気がします
いつのアルバムも彼らのその時の姿を届けてくれるけど、今作はより顕著。
そこにいろんな音楽のエッセンス
今まで以上に力のこもったアートワーク
こりゃ1番売上のいいアルバムになりますね
(前作から1年7ヶ月も経ってるから単純にファン増えたんだろ!っても思いますけど)
彼らのこれからが楽しみすぎる~!!
ツアー入る人幸せ者!


グッズも可愛くて今回入らないのホント悔やんでます(><)
普段も使えそうだし、キャップと折りたたみ傘なんてフェス必需品じゃないですか...やっぱ来年あたりフェス出るの?先日の関ジャムの通りならそろそろ来年のブッキング始まるし!
パンフ、前回記事の予想通り金光さんが書いてるところもあるみたいですし...入手したい

スパイダーマンの広告も可愛い...自担のサスペンダーが特に...
ハチ公前広場っとφ(._. )

『奇跡の人』の初回盤CDにメトロック音源2曲&期間限定版に厳選したメトロック映像収録...
これまた嬉しい〜

ライブに行けないのすべて受験のせいにしたいけれど!
大倉氏がレンジャーで「受験生一緒に頑張ろ〜^^」って言ってたので頑張ります...今夏は塾漬け。

音楽と人8月号、音楽と関ジャニ∞

音楽と人』7月号、104ページ。
編集長であり、すばるくんのソロ活動を追ってくださった金光さんの一言に「来月号の取材ですでにバタバタ。今からテレビ朝日にも行ってきます。」とありました。テレ朝に行く=エイトと考えるのは私だけではないはず。
その横にはアルバムのことを記載。
ここからめっちゃ愛を感じました

そして今月の8月号。
各個人のインタビュー。
少し紹介しますね

-錦戸亮

・『Traffic』はアコギのリフ→ロジック使ってベース、ギター、ドラムを出した、と。
亮ちゃんがGarageBandだけでなくLogic Pro使ってるのは初めて聴いたかも。
前者は20歳の時、後者は22歳のとき購入...
『Tokyo holic』はよく出来た(笑)
・多角的に視野を見ることが出来るのはやっぱNEWSからエイトを見てたんから
最近よくこういうの語ってくれますね

-丸山隆平

・長男だから手塩かけて育てられた彼。
どうしても台詞覚えるのが遅い彼だけど、それは自分を肯定するための時間だった。
彼にアドバイスした“ある役者”さん誰なんだろう?
・昔すばるくんがやってたバンドにちょっと嫉妬した彼。そこにベースを弾く意味を見つけたと。
最近まるすば関連で騒ぎ立てた人々にここ読んでほしい!(笑)私的には2人の関係性をBLって片付けないで欲しいよ...尊敬して愛情を注ぎ込むって中々出来ない!

特別なことはない。だけどそれが特別なんだ

ってカッコよすぎる...彼の見方変わる

-村上信五

・メトロックに関して

気負いがなかった そもそもフェスを知らなかったから、変にプレッシャーかからなかった

ここでも村上信五節炸裂。
・音楽をやることと、アイドルやタレントとしての仕事の一番の違いは?という質問に対して。

そうやなぁ...生々しさ、かな。すばるはそれを体現してて。(中略)僕はその背中を見て、お手本にしてきましたね。言うたら僕は対極やと思いますから

こういう俯瞰の目も彼らしい。

- 横山裕

・バンドについての意識が変わって来たかという質問に対して。

いや、僕は日々必死なだけです。みんながそういう方向に行きたいなら、それについていこうと必死に食らいついてます。(中略)7人でやってやるぞ、って気持ちになって、すごいパワーを生む。だからバンドってスタイルの相性がいいんでしょうね

この人も俯瞰的...やっぱお兄ちゃんだ...

バンドやることに拘りすぎて、視野が狭くなるのは良くないな、とは思っています

だからこの人はなんかしらぶっ込んでくるんだろうな

- 大倉忠義

・彼の音楽の意味。気持ちが届くものだと信じるようになった。
・ドラムのミスで関ジャニ∞が下手くそって思われて悔しかった
これはLIFE初披露のMステかな?ずっと引きづってる。

やっぱりどこか枯渇感ないとダメなんじゃないですか?

ハングリー精神強い。この人はエイトのガソリンのよう

- 渋谷すばる

この人の目いつ見ても射抜かれそう...
・『生きろ』がジャニーズJr時代のすばるくん自身に向けられているのではないかという質問に対して。

そうです。僕もそういう人間やったし、今でも根っこはいいや!ってすぐ投げやりになるし(中略)だからせめて、すべてを諦めないでほしいっていう、昔の自分への願いみたいなもんです。どんなに絶望したって絶対に君を暖かく迎えてくれる、帰る場所はあるから、って

この人の言葉が何回聞いてもドカンと心にくるのはやっぱ彼自身も足掻きもがいたから。
私もすばるくんにとっての“関ジャニ∞”みたいなもの見つけたい...
・アルバム全曲を自分たちでやりたいかという質問に対して、「絶対ではない」と言ってるのも彼らしい。周りの意見も耳傾ける人なんだろうなぁ...じゃなきゃカバーアルバムとかしないでしょう?
ここTOKIOとか他のバンドと彼らの違い!

音楽は...一生やっていくものですね。いろんな感情になれるものってないですから。それを演じるんじゃなく、身体から本気の感情がにじみ出てくる感じ。俺にこんな感情あったんかって気付かされる。血みたいな感じですよ、自分にとって

“血”だからマイクコード赤で体現してたってのは考えすぎだろうか...

- 安田章大

どことなくカゴツルベみたいな佇まい...舞台違いだけど

いつも満足してないんですよ。ひとつ納得のいくもの作っても、それはファンの人たちに可愛がっていただいて、その次の何かを探して行かないといけない...夢喰い見たいですね。もしくは常に泳いでいないと死んじゃうマグロ(笑)。そうやって生きなきゃ行けないって、勝手に思ってるのかな

これ聞いて『生きろ』が効くのは10代〜もしくは今希望がない大人のみなのかなって思います
彼らは今も尚模索し続けてるから...

いつも枯渇している

うーん。「満たされてる。」「財産です」と言い切るすばるくんとは対極。やすばって磁石みたい
『JAM LADY』のメッセージは何が正解なんだろう…
ヤスくんのインタビュー、「もっと上へ行かなくちゃ」って聞こえてくる。
カロリー高い舞台に挑んだからかな


インタビュー記事の次のアルバム紹介のページも愛で溢れてる。
紹介文どれも素晴らしいけど
すばるくんのつくった2曲が特にフィーチャーされてて金光さんがすばるくん教祖みたいに思えてしまいます。
やっぱかっこいい男は性別関係なく人を惹き付ける…音楽が好きな人は特にすばるくんの人間臭さをに惚れ込んでしまうのでしょう...


インタビューの活字が赤、アルバム紹介のページも赤
ここでも「『音楽と人』はすばる担!?」って思ってしまう...彼のメンバーカラーが赤ってやっぱ出来すぎ
過去のすばるくんの記事はは違ったけれど

129ページのイラストも素敵です。
すばるくん眠そう(笑)

編集後記の「本誌以外でもどこかで編集長・金光の原稿を目にすると思います。そちらもお楽しみに。」ってなんでしょう?
パンフとか?それなら絶対手に入れたいです

アルバムが中々咀嚼できない...

20年来共に歩んできた彼らなりの“答え”

ついに『Answer』が解禁されました!

番組開始直前にスバラジのCMが。
「この後すぐっ!」って新鮮

前回同様また制作秘話を語ってくれました

・3人でドームのステージに立っている絵が浮かんでそこからアタマのイントロから出来ていった
・以前リサイタルでカバーさせてもらった少年隊さんの『君だけに』。そこから指パッチンを入れたり
・すばるくんでも高いキーの曲
どうしても3人で歌詞を書きたかった
デモからプリプロまで作ってそこから箇条書きでも何でも良いから歌詞書いてもらってすばるくんがまとめた
テーマは同い年の3人だからお互いに歌い合う、ということはやらないでおこうと
もっと間口の広い30代後半から40代ぐらい同世代向け そのへんの人たちが「あ〜」と何か感じられるような歌詞
おもしろい事に3人とも同じこと言ってたり
最初の「今まで見えなかったものが見えていた」など
わざとぎりぎり高いかな、というキーにしたのは楽に歌いたくなかったから ギリギリのヒリヒリ感
楽器取りからディレクションまですばるくん
ヨコが忙しかった
『生きろ』のティンパニからトランペット、『Answer』の歌取り
彼は本気になったらすぐ裸になる
ヨコが脱いだらマジやな、って
汗だくなりながら歌って
そこから彼は舞台へ向かった
・タイトルについて
村上さんはファンタジスタ
すばるくんも知らないような曲にあった四字熟語、“一行三昧”などを意味も含めて3つ書いてた
あえてこれは引っかかるような感じで考えていた
面白いと思ってこれらを曲の最後に
歌うというよりは素で何パターンか録って加工した 右から左走らせたり、パッチワーク的に貼り付けた
3人の化学反応...etc……

色々語ってくれましたが、月刊songsでも語ってくれたこともある
そこにちょいちょいスバラジだけでエピソード語ってくれるのいいですね

リサイタルでの『君だけに』、私的に人生初生の三馬鹿だったのでそれ思い返してて嬉しい
十祭でも『仮面舞踏会』やってたのに

一行三昧って仏語ですよね?彼らしい
やっぱ村上信五は生粋の日本男児

裸のヨコはマジってのも...
だから前回『ハダカ』??
そう言えば何でこのタイトルだったんでしょう?何処かでこの曲ならについての制作秘話話さないかな

歌割りもちょっと泣きそうで...

(ヨコ)見えてきたもの 見えなかったもの
ムダなもの そぎ落として
軽くなったから 重いもんでも
すこしは背負えるかな

(ヒナ)ここまで何を どれだけやった
わかる今の自分が
恥をかき捨て 恥をかき集め
力抜いて笑った

(すば)何かと比べてきたけど
決めた自分のリズム
プラスしか知らなかった
知ってしまった マイナス美学

(3人)守るべき未来のため
嫌われ者を選んだ
(ヨコ)過去にとらわれ
(ヒナ)嘘を着替え
(すば)手付かずの夢

(3人)進むべき道のため
靴を汚して街に出る
自己にまみれて淀んだ時
そこから次のステージへ

曖昧な聞き取りの歌詞ですけど...
マイナス美学って(笑)
満腹ガム並にエイターブーム巻き起こるやつ
引き算も大事ということを知った、みたいな感じ

ヨコ始まりの曲って心に刺さる...
三人で歌ってるサビ、所々エフェクターかかってて新鮮

どうやるのか...歌う順にスポット当ててく?(ハダカ演出に引きずられてる)
3人が向かうあってると音が閉鎖的だから...
バンドステージ明けにいつものバンドセットに年上3人だけ残って歌い出す...とか
ボルテージ最高
いずれにしろ年下4人はステージ裾からお兄ちゃん達眺めてて欲しい...彼らが1番の三馬鹿ファンだろうから...

『ハダカ』がヨコすばのお互いに関しての曲だったから。
『Answer』が俯瞰的なのもどこか納得です

あとスバラジではNACK5ボイスを使って曲を募集!
アコギあるけど三兄弟の『みかん』しか弾けない(謎のチョイス)
コードもよく分かんない...無念...


アルバム発売まであと3日!
フラゲ明日!
私は考査があるので七夕以降に開封です(><)
学生はつらい
その頃にはもうドーム始まる直前だ〜!!

『生きろ』に込められた彼の想い

この曲、今回のスバラジで初解禁されました。

来週は三馬鹿の『Answer』を放送

自分で作った曲を自らの先に発表してくれるのって嬉しいですね...こうやってこの番組が初解禁していくの『ひびき』以来な気がします...あの頃は発売前にカップリングも解禁することが結構あった。

 

ラジオ冒頭でいきなりカウントとってたかと思えば急に『生きろ』の話。

 

この曲はアルバムを制作することが決まってまだ“ジャム”というタイトルも付いていない頃「曲はどうする?」と話になった時に曲自体は出来ていた、と。

メンバーから何か曲を...という時。

それはアルバム様と言うか何用という訳でもなくてたまたま打ち合わせはしている時に作っている段階で7人でイメージの絵が浮かんで作っていて「僕ちょっと一曲あるんですけど...7人でバンドのイメージの曲なんですけど」と提案

アルバムのために...という曲じゃないからタイム感的には

 

普通に家でご飯食べている時に1番ど頭のメロディ一が「広がる 広がる〜♪」歌詞と一緒に出てきたと。歌詞はレコーディング直前に書いたからタイム感あり

 

「生きてくださいって言うのもおかしいし、あえて生きろというような事だったりとか まあ丸裸の言葉なんですけど 歌詞も 今の関ジャニが7人がそういう どストレートなメッセージを思いっきりぶつけていくのもなんかものすごく力強くていいのかな 何て想いもあったりとかしたんすけど まあそうなんかそう  詞の世界 ストーリー的にも 何もなくても良いけど頑張って生きろよ的なことなんすけど これをやっぱりなんか今の若いヤツら見ててもなんか まあ特にぼくら若いお客さんも多いかったりするから そうじゃない方ももちろんたくさんいらっしゃるんすけど ファンの方以外にも最近の若いヤツらは なんかこういろんな物事が溢れすぎててなんか逆になんにもしてへん奴が多かったりするのかなって僕の漠然としたイメージがなんですけど やりたいことが 何したらいいか分からへんとか まあ別にそれはいいと思うんですけど僕は やりたいことなんて 一番嫌なのは何もせえへんという無関心とかなんか諦めとかそういうようにはなって欲しくないってのがありまして ソレはやっぱり自分が結構そうやったから若いうちから別に誰も俺のことなんて分かってくれへんでいいわ、みたいな とんがってやっきたりしてた自分が居るので まあ自分も中学の時に初めてブルーハーツ聴いてうわーって衝撃受けてそっからもう 例えば僕がそれぐらいの時に 僕はもうブルーハーツとかヒロトマーシーの曲に何回も助けられれたんですけど そん時になんかヒロトが生きろって言ってくれたら もっと何か俺もものすごい救われたやろなぁって思うと 今のヤツらにもそういうののきっかけのひとつにでもなれたらすごい事やなぁとかって想いもありつつ」

 

感動したので抜粋。何もう...ターゲット私達なの...はーい10代です!

私中学の時『ONE』とかフラフラの歌詞に励まされて学校頑張ってたのに更にすばるくんのアツイ思いを届けてくれるの...?

私今年受験なんだよ...ありがとう٩̋(ˊ•͈ω•͈ˋ)و

30代半ばになって言えること、なんだって。

『生きろ』は命令口調だけどそう言い切ることは自分達にも責任があるからって...

人生の先輩カッコよすぎる!

 

レコーディングは全てメンバーの音。1人1人録って全てメンバーの音。打ち込みも使ってない。デモからプリプロまですばるくんが、最低限のコードだけ伝えて「あとはもう自由にやってくれ」と。メンバーそれぞれが考えてきてくれて。

相乗効果でどんどん作っていった。劇的に変えたのはヤスくんのギター!

大倉氏とマルちゃんは汲み取ってくれてた

 「ヤスのギターはマジちょっと発明的でしたね 今回は すごい曲を一気に広げてくれた プレイをしくれた やっぱすげーなギタリストって」

やすば(><)

レコ後はエンジニアさんとバスドラから一緒に作った。

バンドの立ち位置に音を置いてみた。ちょっと斬新な面白い曲になって...

ヤスくんが以前作ったブラナイと同じく音の立体間の話でしょうか お恥ずかしながら先日の関ジャムにコブクロさんが出てた時にライブDVDの音がいじられてることを知りました てっきりライブ音源のままで収録されてるのかと思ってました そんな理由無かった

 

と!こんなにすばるくんが10分強も話した『生きろ』、

 歌詞がストレートすぎて泣ける...

 

私のポンコツな耳なりに聞き取った歌詞がこちらです

 

広がる広がる 目の前世界が広がる

 

苛立ってた 固まってた 怖がってた

流されてた 泣かされてた なんでだって

積み上げてきたもの 気づかずに壊した

何度も生まれて広がる 

 

何もなくたっていいから 

やりたい事なんて

夢や希望なんてなくたっていい

ただひとつだけ あなたを生きて

あなたを生きて あなたを生きて

誰でもない あなたを生きて 生きて

 

 まあサビまでなんですけど。

すばるくんが言ってたことそのまま!!(そういう曲)

 

タイトルで『生きろ』って命令形なのに歌詞では「生きて」なのは優しさですか

本当にライブの音みたい...ライブ行けない人には嬉しい

お茶の間にも生きてって言われる(><)

この曲ならヤスくんはあのギターで、亮ちゃんは〜て考えるの楽しい

早くライブDVDで答え合わせしたいです…その前に会報やらWSで突きつけられそうだけど

 

これラストは演奏がブレイクしてすばるくん、もしくは誰かが「生きて...♪」と歌って暗転するパターンですか(あくまでも予想)

これ本当にやったからドーム死んじゃう

 

 とりあえず私は良いヘッドホン買って聴くことにします

Audio-Technica?Beats?SONY?どれがいいのかな?

 

あとBEGINさん提供の『S.E.V.E.N転び  E.I.G.H.T起き』も初めて聴きました

もう解禁されてた?アルバム買った時できる限り新鮮でいたいのでスバラジ以外聞けないです

七転八倒〜♪」と素晴らしいユニゾンが聴こえた後に「関ジャニ∞渋谷すばるのスバラジ!」とシングルが聴こえて訳わからなくなりました

 

6月アルバム特集だと言うスバラジ。

来週はもっと爆弾落とされそうです

 

残すはヤスくん、亮ちゃんの制作曲2曲と、年下のユニット曲の計3曲ですか?

めっちゃ強気ですね。

 

アルバム広告も2色のみでなんか台湾の看板みたい。十祭DVDのパッケージと類似。

 『産地直奏』と『完熟新作』...だろうね!

 

 

 

 

 

 

 

 

セッションすら今の私は噛み砕けない

最近の関ジャム豪華すぎません?

音楽の疑問解決に小室哲哉さん来ちゃうし、ギター特集の御三方何てもうスターすぎて...

特にギター回は我が家のGLAYファンが発狂してました

どさくさに紛れてエイトのイヤモニの音も聴けちゃった〜前連載ですばるくんが言ってた時から気になってたから有難い

スネ夫が自慢する時の音するもおもしろい

トーク内容も素晴らしいんですけどセッションは特にしんどいです
私『Get Wild』も『MARIONETTE』もサビしか知りませんでした。
正確に言うなら音楽番組の特集等で「聴いたかも?」ってぐらい薄い。
いつもは何となく関ジャムを観ている親の方が最近は熱を帯びて見てます

Get Wild』はセンターの渋谷すばるが神々しい。カメラ目線も健在。この曲の彼はエグい
このバンドセットたまらない

『MARIONETTE』は亮ちゃん回かな
すばるくんの歌も良いけどギターばっか追っちゃいます…こういうギター曲大好き
マルちゃんのベースも聴きやすい気がします
マリオネットって操り人形の意味なんですね
もがいても抜け出せない...今の社会と一緒...
だから「もつれた糸」「あやつる糸」を断ち切って前に...
英語混じりだからこそついつい意味考えちゃう

先週も今週も『shelter』を連想させるすばるくん。後者はどっちかと言うとフラフラの歌詞みたいだけど
2番サビ前からサビにかけての彼の顔がまさにその頃の顔つき

赤いコードじゃなくて普通の黒いコードぐるぐるにしてるすばるくんに違和感しかない

でも今のすばるくんって 赤 じゃないんだよなぁ‥白でもあり黒でもあり‥前は似合わないと思ってたパステルカラーすらも似合いそう
何色にも馴染めることって大事だと思う
固定概念にがんじ絡めになるよりは...今回の歌詞の影響すごい(笑)

マルちゃんのすばるくんのテレキャスとおソロの黒ベースが気になる〜今回のツアーのお供?

今公式で解禁されてるPV、『今』『青春のすべて』のどちらも爽やかで私はそこに狂気染みたものを欲してしまうけどそこはジャムセッションでまかなわれていてちょうどいい

関ジャムとっってもいい番組
初期からゲスト豪華だったけどトーク重視だったし、アーティストがどーのこーのより縁の下の力持ちな人達が出演する方が珍しくてし新しいし、下手に企画広げるよりも確実に数字取れるし 笑
エイトが“ホスト”に徹さずにセッションすると彼らの冠の意味がある上にここ最近は濃すぎて1週間じゃ咀嚼できないほど奥深い

今度出るアルバムもいいけど関ジャムのセッションがコンセプトのアルバムも出して欲しいかな〜

あとエイトさん情報多量すぎますって
全員でラジオ出演とかレコメンの公開録音in京セラ以来じゃないですか
媒体への露出も多い...毎週何かしらの雑誌買ってますよ...しかもどれもビジュアル最高
アルバムの全盤収録曲も解禁して...大丈夫何ですか...ユニット曲とメンバー自作曲が解禁されてないのがせめてもの救いです
結構インフィニティのcoming soonはPVで「メトロック映像収録しないんかーい!」って落ち込みましたけどV6が去年出演したドリフェス映像を今度発売するものの特典にするみたいなのでジャムコンのDVD当たりに期待(えらい先の話)
亮ちゃんのドラマ主題歌さだまさしさんって何ですかーーー!?関ジャニ∞流関白宣言って...
『奇跡の人』って亮ちゃんの役どころ?
どうやらNOROSHI発売以降から動いていたようで...さだまさしさんありがとう!
今まで無かった売り方に戸惑ってますけどこれがインフィニティレコーズの本気なのかな?


『産地直奏』楽しみにしてます!!


ある発売まであと2週間!
ツアー開始まであと1ヶ月!

明日はMステ&少クラ!
アルバム曲初披露です

その前に!
この後は久々のレコメンにマルちゃん出演の日!

関西弁やら新情報やらぎっしりなジャム飽和状態

先日の関ジャムからずっと関西弁について考えてます(どーでもいいこと考えるの大好き芸人)

関西弁って最も“近い”方言じゃないですか
お笑いだったりテレビでは絶対耳にするし。
関西以外の出身の方でもエセなりに使っちゃったりするほど1番ポピュラーな方言ですよね。
「なんでやねん」、「めっちゃ」とか。
下手したら方言と認識出来ないぐらい規模が大きい

でも関西弁ってとっても発音が難しい!
特に私、東北の人間で
中でも高橋優くんの出身と近いので。
彼の言葉だったり歌の発声は何処か訛りがあって、民謡だったり子守り唄みたいで心地良いし、彼が「東北の人が関西弁を使ったりするのは寂しさを感じる」と言っているのにもすごく共感する。
エイターさんは『大倉くんと高橋くん』を聞くとよく分かるかもしれないけど、
アクセントが全然違うし、語源というか、そもそも言葉のつくりも改めて考えると理解不能

それなのに、こんなに難しくても市場は広いし、認知度が高いのはすごい。私もお笑いにハマって以来、新喜劇等でかなり耳にした(そしてここらへんにエイターになるきっかけがあったりする 笑)
東北弁は世間には通じないから改めて凄いと思う。よく分からない人は『いとみち』という小説を読んでほしい。東北外の人ならこの本の主人公の言葉すら理解できないかもしれない。主人公の祖母の津軽弁なんて実際聞くと私でもわけわかんなかったりするんですけどね!

だから『俺節』でのヤスくんの津軽弁聴きかったなぁ...関西の人がどうやってこっちの言葉話すのか気になる...彼のことだから完璧に仕上げてることだろうけど。
ネットじゃラブシーンの感想ばっかで彼の津軽弁情報入ってこない!てか、エイトさん童貞役めっちゃ演じますね!?

まあ、話は戻って『ウルフルズ』回の関ジャムですけど!
関西弁の曲って多いですね!関西出身者の人口多いし、「目立ってナンボ!」のイメージが強いので多いのは当然っ!とも思いますけど。
方言で歌っても認知されるのってやっぱ強い。
最初に紹介されてた『買い物ブキ』もエイトさんカバーさせて貰ってますし。(この曲の彼らすごく好き...)
大阪レイニーブルース』の頃もそうですけど、初期に留まらずまさに今年『Tokyohoric』なんて歌を作っちゃうぐらい関西弁ゴリ押しなのがブレなくていい!
異文化だからさらにハマっちゃうんでしょうね!これが関西以外の人にもウケる理由かも...日本人が外国人タレントに憧れるような感覚と似ていると思う!

あと『大阪LOVER』は関西人向けだけどこっちの人間が分かるような関西弁、発音なので私はあまり関西の歌とは思いたくない(笑)
まあそこら辺はゆる~いと言うか、吉田さんの歌ありきなので...すばるくんが歌ってるのも好きですけどね!彼が歌っているのを聴く度に関西人が歌うと言葉の違和感がちょっと緩和されてる気がして落ち着きます。

関西弁Ver.の『関白宣言』も見事でした。
関西弁の音数っていいですね。
曲にハマると全く違和感なんてむしろ音遊びみたいで聴くとワクワクします
こっちの言葉なんてなんて『け』とか『ね』で通じて、短くて音にハマりもしないから!

今回の関ジャム考えるほど深くて神回!!


ジャムセッションも鬼リピ回です!
バンドにつかせてもらってる感じたまらない。
すばるくん声は良くあってるし、亮ちゃんのギターもいい!すばるくんのアコギ、去年のソロで出たテレガイで初めて見たやつですね!この時初見だったから私的には“どすこいギター”(笑)
ヒナのピアノはちょっと分からなかったけど
サポートってことで!
すばるくんの「ポロリこぼれてええねん♪」が俊逸!
欲を言えばエイト全員で楽しくやらせて欲しかったけどガチャガチャして纏まりないし舞台組忙しいから...ないものねだりすぎる

ウルフルズさんいいわぁ~先日のレキシさん同様昨年の優くんのフェスで見れた方達が出てるの嬉しい!

メトロックも放送されましたね!めっちゃ少しだけど!全貌はその場に居た人のみぞ知る!!
私はもうすぐ発売の『音楽と人』7月号で特集されてるみたいで楽しみです!1番好きな音楽雑誌。編集長の金光さん崇拝してしまうぐらいありがたい雑誌です!
次の8月号も彼らの特集あるようですね!
『ジャム』の深い話聞けそうでわくわく!
音楽面に力入れたアルバムだからこういうプロモーションもあるんだろうなぁ
最近のエイトさん、フェス出たりこういう雑誌載ったり、すばるくんのソロ活動なぞってるみたいで楽しい。やっと彼が『関ジャニ∞』を掲げてきた成果が着いてきてるみたいに感じる

アルバム詳細も豪華で...
満を持しての三馬鹿ユニット!!!
松原→ヨコすば、からの三馬鹿!!!
まってました!
今回のライブには行けないので生で見れないのは悲しいですが、
彼らの『Answer』が何なのかしっかり読み取ってやるぞ!
三馬鹿作曲、すばるくん作曲・編曲何ですよね!?
すばるくん何の音使うだろう??
ヤオヤの次はなんだろう?先月のスバラジでドラムの話凄くしてたのでドラム強化の楽曲に一票!
年下組のももちろん楽しみです!蔦屋さんここでも関わってくれてるんですね
こっちはオシャレなのを予想。『ノスタルジア』って名前からしてオシャレ...

ヤスくんが作ったスパイダーマンの日本版主題歌も期待大!
インタビュー、安田節全開で和みました。

『今』『えげつない』も解禁されました
前者はキラキラしててちょっと拍子抜け...でもこういうハードル低いほど彼ら(のスタッフ)は何か企むからなんか仕掛け待ってます!ニセ明ってどんなんか魅せてください!
『えげつない』って関西弁何ですね…普通に「えぐい」と同じく現代語だと思ってました。
古語からの派生だとか。やっぱ関西弁って守備範囲広い
岡本体育さん良いぞ~歌詞若い!ショートバージョンでさえ感じるこの目まぐるしい展開は間違いなくライブ映え良し
16日の少クラで初披露かな?楽しみ多すぎて梅雨なんて忘れそうです

エイターさんもエイトさんも忙しいやろ~笑


結局インフィニティのcoming soonは何でしょうね??