pray

~ 全ての美しく咲き誇る 花よ 花よ 花よ ~

Special Thanks

もうすぐ明ける新時代。

移りゆく感情の中で私を支えてくれたアーティストを紹介します。
主にライブに言った話ですが。
関ジャニ∞、すばるくん以外のスペシャルサンクスです!

キュウソネコカミ

時代に噛みつく、西宮のバンド。
めっっっちゃ好き。
ライブのノリも最高。
ボーカルのヤマサキセイヤのみダイブOKなのです。
どの曲も的を得てて凄い。

スマホはもはや俺の臓器

とかパワーワードすぎる!!
平成から令和に変わる今、『ギリ昭和』という曲を聞くのもオススメです!!PVのロケ地がJUKEBOXの初回盤特典映像の罰ゲームと同じロケ地です!推しと推しが同じところでロケしたという嬉しさ!!
キュウソネコカミ - 「ギリ昭和 〜完全版〜」 - YouTube
エイトがメトロックに出た年、彼らは前の週のメトロック大阪でエイトがなぜ大阪に来ないのか叫び、メトロック東京では『おい関ジャニファン!』など叫んでいました。神か?
あと、『推しのいる生活』は神曲
今年のワンマンツアー、名古屋(3/1)はちょうどすばるくんがサイト開設した翌日で、この曲ですばるくんについて触れてくれたそうです!!
その話生で聞きたかった!
キュウソネコカミ - 「推しのいる生活」 - YouTube
いつか関ジャム来てください!
すばるくんとも共演してください!
あと本当にネズミくんのグッズが可愛いのでオススメです!!
早速来週対バンツアーでめっちゃ欲しいグッズが沢山あります!ジャニ以外で物販万単位使っちゃうバンド、私の中ではキュウソだけ!

サカナクション

去年の今頃の関ジャムを見た後直ぐに秋のツアーに行き、先日は6.1chツアーにも行きました!
普通のツアーでもめっちゃ音が綺麗でした。
演者より空間自体を照明で照らしていたのにはびっくりしました。
6.1chは途中で1箇所ずつ音を出してくれてようやく違いが解りました...音に包まれるような感覚はあるのかも。すばるくんもこういうことしたくなるのかな〜って思いながら聴いてました。
あと本当に江島さんのドラムが好き!
これは誘ってくれた友だちに感謝です。
ありがとう。

SEKAI NO OWARI

中学生の時にデビューの少し前から『Dragon Night』まで追いかけていました。
そして先日、初めてツアーに参加しました。
長野ビックハット、ツアー初日でした。
これも友達と行きました。
チケットとってくれた子がファンクラブ会員でめっちゃいい席でした。
少しネタバレしますと、センターステージから花道、バクステと繋がってるバクステの横でメンバーが2m範囲にはいました。しかもアンコールではアリーナにある道をメンバーが歌いながら歩き、それも近かった。
まさかデビュー曲が今聴けるなんて...とも思いました。これが1番嬉しかったです!
しかも!!LOVEさんがドラムでした!!
懐かしい曲もアルバム曲も好きなのばっかりのセトリで楽しいひとときでした。

他にも色々なアーティストにお世話になりましたが挙げるならこの方々ですね!
本当にありがとうございました!!
また令和でお世話になります!!

shubabu会員、4万を超えたそうですね!
すばるくんモテモテ〜!!
いい時代の幕開けになりそうです!
無事に4連勤終わったしリフレッシュするぞ〜!!

時代は終わるけれど。

すばるくんのファンクラブが出来ました。

もちろんもうshubabu会員です。
すばるくん曰くパパやママ(笑)

昨日は午後から授業だったので10時からサイトに張り付いて何とか大学に行くまでに入会出来ました。

条件を見て年会員一択だと思っていざ勧めたら決済がクレカとコンビニ支払いで驚きましたけど。
だってAIM会員(あいみょん)はスマホの支払いと一緒にしてるからー!!そっちは確かに月会員だけど〜!!

そんなハプニングもありつつ、EMTGのアカウントは持っていたのですんなり登録出来ました。
あとはコンビニまで走って支払い済ませて会員番号確定。

今思うとなんであんなに急いだのかな…若い数の会員番号が欲しいって完全にエゴだったなと反省してます。
反面、クレカ持ってたら走らなくて済んだのに〜って謎の後悔もあります。
未成年で自分では小遣い稼ぎしかしてないので持たせてもらえない悲しさ...


ワーナーミュージック
あいみょんや高橋優くんと同じ。
それだけで嬉しいです。

いつか優くん主催のacmfに来てくれたら...と思うけど...

そんなことしたら私の地元がすばるくんファンでパニックになりそうです。
怖い怖い

それにすばるくんの視野は海外展開。

まだまだはじまり。

今年の秋が待ち遠しいです。
シングルも楽しみだし、早く会いたいなんて。

最近ライブハウスデビューしたからもう怖いものないからどこでもついて行きます!

動画のすばるくん。
今までのソロと同じような空気感でほっとしました。
全く違う空気感になっていたら戸惑って応援できなかったかもしれない。

最後の規制音もスバラジが懐かしくてほっとしましたが。
スバラジまた始まるのかな〜始まるならまた柏田さんとかタロウさんやって欲しいな〜

音楽が楽しそうでいいなぁ...
私も音楽の才能があったら良かったのになぁ...

すばるくんが音を発したり、奏でたりしてる姿が楽しそうだから音楽に苦手意識が薄まったけどそれまで音楽に触れて来なかったことに後悔してます。

これからも音楽が楽しい!好き!
ってことを発信し続けてください。

これだけが願いです。


すばるくんのために平成最後、4連勤してきます。
十五祭の応募もしなきゃ!
夏にエイト、秋にすばるくん。
今年も楽しそう。

20190309

結構な短いスパンで更新されて、驚いてます。
まだ2回目だけど。

サイトを作ってまで、伝えたかったことがあるってことだろうか。

彼がブログを作った意味ってなんなんだろう。
生存確認はファンには有難い、けれど。
何を思って今回の文章を書いたのか少し考えさせられました。


カンボジア

正直言うとよく知りません。
テレビの特集で見たことあるくらい。
上っ面さえ知らない日本人です。

そこへ出向き、様々なことを感じたすばるくん。

映像でも、彼らしい文章でも表現し、伝えてくれました。


アースな人になろうとしてるのかな、と安直に考えてしまいましたがきっとそうではないんだろうなぁ…

何かを見つけに行こうとしているのかな…

スバラジでたまに垣間見た彼の一面を思い出しました...端的に言えば社会派?

物事を捉えようとすることは大切。
旅は受容する機会が多いのが利点。


そこで感じたものを音として紡ぐ...
それが彼なりの勉強法なのかと思いました。


それは確かに去年までの彼じゃできなかったね。


彼がきった舵はどこへ向かってるのかな...


彼の動画のテーマのようなアコギの音、これだけは普遍なアイデンティティに感じました。


次回の更新を待ちます。

https://shibutanisubaru.com/

今日を頑張る勇気をありがとう。

20190228

おかえりなさい、なのかお久しぶりが正しいのか分からないけど!!



すばるくん生存確認ありがとうっ!!



「ほんとうに音沙汰ないなぁ...」とか「どこで何してるのかな〜」なんてしつこく思っていましたけど!!

こんなに早くすばるくん側からアクションあるなんて思わなかった...

何年かは消息分からることないんだろうと思ってました。

すばるくんは優しくて、ほんとうに暖かい人だ。

どこぞの誰かの目撃情報よりも、めちゃくちゃ嬉しい、本人からのレスポンスをくれるんだから!!

嬉しすぎてiPhoneのホーム画面にも勿論追加したし、ipod touchiPad、PCの画面にも追加したからね!TwitterにもインスタにもURL貼っつけてLINEでも布教したよ!相変わらずヲタクだね!!



それに、



「愛してます。」なんて。

私がファンになってから変わらない暖かさ。

ファン思いで素敵すぎる。

思いっきりすばるくんなりの生活を送ってください!!

もう今回の報告だけで色々頑張れます!!



@SUBARU SHIBUTANIという表記を見て、本当に彼はソロになったんだなとあらためて実感しました。

タイ、なのか何処なのかめちゃくちゃ調べて久々にヲタクしたなぁ...

すばるくんが電車でiPhoneに歌を吹き込んでる、ウインドスクリーンの着いたマイク、ちょっと欲しくなっちゃた...用途ないのにね。



スバラジのブログも更新されてるしもう幸せすぎる...Taroさんも柏田さんも有難うございます!

2月はすばるくん関連記念日多すぎて尊い月ですね。

3月も頑張ろー!!
GR8ESTのDVDとBlu-ray、crystalも買ってみようかな…

https://shibutanisubaru.com

挫けそうな時はここで元気貰おう🙌

音楽の話。

先日、『ボヘミアン・ラプソディ』を観てきました。

フレディ・マーキュリーなんて「聞いたことあるような名前だなぁ」しか思わないし、Queenの曲を知ってるかどうか以前にそもそも洋楽聞かないし、J-popも限られたバンドとアイドルしか聞かないのに観に行きました。

理由はエイター界隈でバスってたから(笑)
特にフレディがすばるくんに重なる、と聞いて「そんなことある??」って思ったのが大きかった。


映画が始まると、序盤のLive Aidのシーンがものすごく爆音に感じた。
音にこだわったのか、ただ単に音が大きくされてるのか知らないけど音楽映画のこういうところ好き。
観終わったあともしばらく耳がぼーっとしてて本当にライブに行った気分になった。

Queenとか聴いたことない!って思ってたけど劇中の歌のサビ、ほとんど聞き覚えがあった。
特に表題にもなってる「Bohemian Rhapsody」。
なんか聞いたことあるかなぁって検索かけたら、『ハッチポッチステーション』でグッチ裕三がこの曲の替え歌として、「犬のおまわりさん」歌ってた。
この番組思いっきり世代です。
クインテット』と番組名混同して覚えてたけど。
そりゃメロディーぐらい知ってはずだよ…

フレディ・マーキュリー、全く知らないから想像上の話になっちゃうけど、ちゃんと「人」なんだなって思った。
映画でのキャラクターとして脚本に描かれてた姿が現実のままだったとも限らないし、美談の彼なのかもしれないけど「人」だった。
「天才」というか「人」。

私的に思う「人」は苦しみを知ってる人。
苦労をしてそこから頑張る人が輝いて見えるから。


正直、この映画が関ジャニ∞やすばるくんに重なったかと言うと、微妙。

私の中では「関ジャニ∞=音楽の楽しさを教えてくれた人たち」であって、それを踏まえるとクインテットも音楽してるの楽しそう!って思った。

序盤の音作りしてるシーンとかすばるくんのソロアルバムの制作場面思い出したけどトータル「音楽っていいんだな」って言う感想しか出なかったです。

元々私が音楽嫌い(奏でるのも歌うのも苦手という意味での嫌い)だったせいもあるのか。

ただ「バンドは家族」って言うのはエイトに繋がりました。

アイドルであれ、バンドであれ、どこも「家族」
という1つのものになるんだなって思いました!!


この映画見て、Queenちゃんと聴こ!
色々な音楽聞いてみよう!って思いました!!


すばるくんもこの映画見たかなぁ?
亮ちゃんは観たんだね!フレディ好きそう!

私的にはフレディはすばるくんってより、亮ちゃんに重なりました。
音楽のカリスマ、みたいな所はすばるくんを投影したくもなるけどどっちかと言うとすばるくんじゃないんだよね…
結局フレディ・マーキュリーは偉大で唯一無二なんだろうなとも思います。

似てる人居ないって凄い。

暮れの戯言

12月です。

すばるくんがジャニーズに居る最後の月。
彼のことだから、この1ヶ月も7月8日以降通りに何も動きはないだろうけど、どこか期待しちゃう自分もいます。

何してんのかな…

物思いにふける師走になりそうです。


皮肉なことに、すばるくんに興味を持ったのも数年前の12月でした。

仕分けで『夕焼けの歌』を聴いて、以降すばるくんの歌が好きになった。
最近の歌声よりちょっとクセがあったあの声が好きになった。

私、最初は嵐に片足突っ込んでたんですよ。
友達に布教されて。
あれはエイトだとパッチの頃だったかな〜??
だから嵐を通してエイトは何となく知ってはいたんですけどね…
ちょっと日が経って『T.W.L』のタイアップで曲を知って、エイトレンジャーが映画化した頃、やっとエイトに興味持ってました。

でも本格的にエイトを追っかけ始めたのはやっぱりすばるくんの『夕焼けの歌』だったな〜

そっからエイトのCDやDVD集めて、ハマっていきました。
嵐のライブDVDは1回見れば満足だったのに、エイトのライブDVDは繰り返し何度も見てたから私にはエイトだったんだろうな〜嵐を布教してきた友達は残念がってたけど。

あれから数年。
状況は変わりましたね。

大学生になったらもっとすばるくんの歌聴きに行く!!って思ってたのにな〜
すばるくんは本当に予測不能な人。

今年は地元でて一人暮らしになったし、大学生になったし、免許は取ったし、バイトも始めて頑張ったのになぁ〜

1番行きたかった、すばるくんの歌を生で聴くことは叶わなかった。

目標がなくなってしまった今、好きなバンドのライブに行こうとしているけど楽しめるかな〜

ライブの楽しさをすばるくんを通して知ってしまったからあれ以上はないような気もする...

でも、すばるくんが帰ってきた時のために、ライブハウスとフェス網羅します!!

私も私なりに音楽を楽しむんだ!




今すばるくんの話をすると、周りの人に同情されるような空気が嫌いです。
別に悲しんではいないんだよ。
彼の復活を待つ気持ちと、期待でいっぱいなんだよ。
哀れみは要らない。

追いかける人生。

山場だと思ってたことが終わっても結局毎日しんどいです〜

「このクソみたいな時代を共に生きていきましょう」って言った本人今どこだよー!!って思いなが日々過ごしてます。

相変わらず、「すばるくん!すばるくん!」言い続ける毎日です。
すばるシック。

でも、密かに応援している人達のおかげで生きてます。
それは女性アイドルです。
主に乃木坂、欅坂&けやき坂、NMB
どの子が可愛い、好きとかじゃなくて箱推しです。
頑張ってる人が好き。
彼女達の垣間見る努力の影に引かれます。
ドキュメンタリーとか見ると1発。
リアルを感じるアイドル、彼の言葉を借りると彼だけじゃなく彼女達もそうなんだろうなと思います。

今日はそんなある1人の推しの話です。



先日、『あの頃、君を追いかけた』を観ました。
完全に、ダブル主演の1人、齋藤飛鳥目当てです。
台湾版のオリジナルがありますが、ノータッチでこれを見ました。

正直な所、見た直後は「??」がいっぱいでした。私の感情が欠落しているだけなのかなぁ…

モヤモヤしながらも鑑賞後、パンフレットを読むと大体意図は取れました。

時代背景が序盤はまだ掴めなかった。
ガラケーがいつ普及したとかよう知らないし。(私が生まれた頃はもう普及してたようなもの)

北島康介がどうとか、言う割に設定はもう少しあとなんですよね〜私がその時代、幼すぎただけかも知れませんが。
ターゲット層、私じゃないだろうしね。

日本と台湾が入り交じっていて初見だと理解し難いような...後半の地震とか東日本大震災かと思ったら台湾版では921地震のことで、そこを忠実に再現したためにこんなに不思議なことになったのでしょうか。
主人公が、『パラレルワールド』の話をしだしたことで何とか繋がりました。

久々に見た不思議な話。
台湾版も見てみよう。

受け手の推測を要する作品、中々楽しいです。




私はこんなに人を追いかけたことないな〜。

こんなに人と関わったこともないけど。

そういう意味では私の青春はすばるくんです。


この映画、なんかすっごく味園ユニバースを見た時のようなものを感じたんだよな〜!!
懐かしいな...
主人公の家が豆腐屋ってことはわかりやすい共通点ですけど。
それ以上になんかあるんだよ〜
どっちも遅すぎた青春??
一言で片付けたくないけどきっとそんな感じ




すばるくんが勉強のためにこの世界を離れるのなら、私も少し色々なものを見てみようかな。

まずは学科の勉強。
次点に勉強。

その努力のためには楽しみは惜しまない。
かっこいいヲタクになる。


最近はめっきりエイトの番組は見る機会が減りましたが、情報は入ってきています。
関ジャムとかすばるくん居るなしに面白いし。
ひとりでハリドリのためにユニバ行こうかな、ってくらいにエイター脳です。
それだけのためにアホみたいに費用かける、ヲタク。
それは変わらない。